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趣味に生きるホビヲのブログ。

いい文章が書きたい!名著「新しい文章の教室」の教えを実践してみた

はてなブログ 感想

命を削って記事を書け。マスオ氏( id:move-wife )は言った。

過分に印象操作のある中傷記事も書かれたが、この忠告は金言と受け止めた。想いに応えようと命を削って記事を書いた。

www.hobiwo.com

京都で足を棒にしてポケモンGOをやり、観光スポットを巡って記事にした。任天堂を訪れなかったのは一生の不覚だったが、多大なる労力を費やして書いた記事だ。しかし、マスオ氏からはまとめ記事と罵倒された

命を削ってもダメなのかもしれない。そう諦めかけたとき、一冊の本を思い出した。

新しい文章力の教室 苦手を得意に変えるナタリー式トレーニング (できるビジネス)

多くのブロガーが名著だと評する「新しい文章の教室」だ。この本に書かれている教えを実践すれば、しっかりと相手に伝わる、いい文章が書けるに違いない

実践することにした。

目次を開き、気になる項目を探してみる。

14.書けなくなったら(P.46)

これだ!いま、ぼくが必要としているのはこれだ。読んでみるといいことが書いてある。

人に話す気持ちで説明してみる

なるほど、音声入力に挑戦しろと言うことのようだ。やってみよう。マイクボタンを押下して、スマホに話しかける。

引用がダメなのではなくて愛のない引用がダメなのだと思うがんばればできる僕にもきっとできる最後までがんばろう

句読点に難があるが、話すようにということだから及第点だろう。他の項目を実践し、文章をブラッシュアップしよう。

目次ページに戻り、項目を確認する。

33.「が」や「で」で文章をだらだらとつなげない

たしかに!「が」と「で」はよくない。抜こう。

引用がダメなのではなくて愛のない引用がダメなのだと思うがんばればできる僕にもきっとできる最後までがんばろう

引用ダメなのはなくて愛のない引用ダメなのだと思うんばればきる僕にもきっときる最後まんばろう

ちょっと、よく分からない文章になってしまった。しかし、まだまだ実践すべき教えはある。

再び、目次に戻ってチェックする。気になる項目が見つかった。

54.わからないことはひと言でも書いてはいけない(P.148)

なるほど!たしかにわからない文章は害悪でしかない。消そう。

引用ダメなのはなくて愛のない引用ダメなのだと思うんばればきる僕にもきっときる最後まんばろう

実践したら、文章がなくなってしまった。

まとめ

命を削っても、「新しい文章の教室」の教えを実践しても、ダメなようだ。やり方を抜本的に見直そう。ぼくなりのやり方でブログを更新しよう。

そんなホビヲログが気になる人は、ぜひ読者登録を。

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『ポケモンGO』で京都観光!トレーナー必見のおすすめスポット10選

趣味 感想 調査

旅に出たくなった。

そうだ、京都いこう。

というわけで、「ポケモンGO」をしながら京都観光をして来た。おすすめスポットを10箇所ほど紹介する。

1.石垣に刻まれた史跡二条城の歴史

f:id:hobiwo:20170220012106p:plain

1603年ごろ、二条城の西側に築かれた石垣。大名の受け持ち分が分かるように、石材の一部には刻印がなされている。確認できている21箇所すべての位置がこの案内板に記されている。

2.京都国際マンガミュージアム

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龍池小学校の跡地を活用した漫画の博物館。約30万点のマンガ資料が所蔵され、館内は漫画を貪るように読む人で溢れている。当時の在校生は、学び舎がこうなるとは想像だにしなかっただろう。

3.高倉通

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通りを隔てた東側の御池ビルには、はてなの本社が入っている。「はてなブログ」や「はてなブックマーク」でお世話になっているユーザーは、手を合わせておくのが良いだろう。

4.本能寺 本堂

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今、建っているのは7代目の本能寺。「敵は本能寺にあり!」と明智光秀が目指した本能寺は4代目で、まったく別の場所にあった。近くには、映画「本能寺ホテル」推しの社務所と「ホテル本能寺」がある。

5.京都ホテルオークラ 噴水

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駅ビルと並び、京都市内で最も高いビルの前にある噴水。20年前、ホテルの建設は京都の景観を損なうと、街を二分する議論が巻き起こった。仏教界の偉い人が「我々の主張が正しかったと100年後に分かる」と言っていたが、あと80年だ。

6.弥次喜多像

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三条大橋のたもとに立つ二体の像。十返舎一九の滑稽本『東海道中膝栗毛』に出てくる二人のおじさんだ。にっこりと笑っているが、いたずらでタバコを咥えていることがあるらしい。

7.維新史蹟 池田屋騒動之址 石碑

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1864年7月8日、新撰組が尊皇攘夷派を襲撃した場所。当時は旅館だったはずだが、今は「はなの舞 旅籠茶屋 池田屋」になっている。勘違いして入ってしまう人も年にひとりくらいはいるのではないだろうか。

8.大きなボーリングのピン オブジェ

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ボーリングではなくボウリングだと思う。向かいのBALの地下1、2階に「丸善 本店」が入っている。梶井基次郎の「檸檬」の舞台となった店舗と場所は違うが、その直系。売り場では、やはり「檸檬」を推している。

9.京都駅前 “Aqua Fantasy”

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ライトアップされた噴水が名曲に合わせて踊る。最初は驚くが単調なので途中で飽きるかもしれない。暗くなってから1日4回程度の公演。月によって公演時間が変わるので注意が必要だ。

10.京都タワーホテル

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京都タワーが出来た当初は、「なんであんなもんつくったんや!恥さらしや!」と批判的な声が多かった。しかし、1964年竣工なのでもう半世紀。そろそろ馴染んでいるはずだ。

まとめ

今度はポケモンGOをやりながらではなく、ちゃんと京都観光しようと思う。

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『ロッキー』シリーズは、スタローンの人生そのものだと思った

映画 思ったこと おすすめ

久方ぶりに映画『ロッキー』を観た。

再生をテーマにした、愛と感動のボクシング映画『ロッキー』。シリーズ化され、シルヴェスター・スタローン主演の6作品と派生したスピンオフ作品『グリード』が作られている。

  • 1作目『ロッキー』(1976)
  • 2作目『ロッキー2』(1979)
  • 3作目『ロッキー3』(1982)
  • 4作目『ロッキー4/炎の友情』(1985)
  • 5作目『ロッキー5/最後のドラマ』(1990)
  • 6作目『ロッキー・ザ・ファイナル』(2006)
  • スピンオフ『クリード チャンプを継ぐ男』(2015)

舞台裏を調べてみると、壮大なドラマがあった。スタローンを誤解していたと反省した。筋肉だけでハリウッドスターになった人ではなかった。

彼は、名脚本家であり、名監督だったのだ

『ロッキー』シリーズの脚本は誰が書いていたのか

  • 1作目脚本:シルヴェスター・スタローン
  • 2作目脚本:シルヴェスター・スタローン
  • 3作目脚本:シルヴェスター・スタローン
  • 4作目脚本:シルヴェスター・スタローン
  • 5作目脚本:シルヴェスター・スタローン
  • 6作目脚本:シルヴェスター・スタローン
  • スピンオフ脚本:ライアン・クーグラー、アーロン・コヴィントン

スピンオフ作を除く6作品中6作品すべてが、スタローンの脚本である。

売れない役者スタローンが、3日で書き上げた脚本。映画会社は他の役者を主役に据える条件で、権利購入に高額を提示する。しかし、自身の主演を譲らないスタローン。結果、脚本料は36万ドルから2万ドルに減額、スタローンの出演料は俳優組合が定める最低金額という条件で主演を勝ち取る。

そして世界中を興奮と感動で包み込むスタローン主演の『ロッキー』が誕生したのだ。

『ロッキー』シリーズは誰が監督していたのか

  • 1作目監督:ジョン・G・アヴィルドセン
  • 2作目監督:シルヴェスター・スタローン
  • 3作目監督:シルヴェスター・スタローン
  • 4作目監督:シルヴェスター・スタローン
  • 5作目監督:ジョン・G・アヴィルドセン
  • 6作目監督:シルヴェスター・スタローン
  • スピンオフ監督:ライアン・クーグラー

『ロッキー』シリーズの監督は、1作目と5作目はジョン・G・アヴィルドセン。それ以外はスタローンだ。

邦題で『ロッキー5/最後のドラマ』となった、5作目。1作目の監督を再び起用し、シリーズ最後の作品にしようと思っていたのかもしれない。しかし、残念ながら、出来は良くなかった。

「このままでは終われない」

スタローンがそう思ったかどうか分からないが、6作目『ロッキー・ザ・ファイナル』は、5作目をなかったことにして作られた。

観れば分かるが、正直言って名作だ。

5作目を観て、オワコンだと思って『ロッキー』シリーズ。しかし6作目があまりに名作で、鑑賞後は5作目以外を見返すほどだった。倒れても起き上がるスタローンの不屈の精神に震えた。

『ロッキー』シリーズは誰が脚本を書き、監督していたのか

  • 1作目監督:ジョン・G・アヴィルドセン
  • 1作目脚本:シルヴェスター・スタローン
  • 2作目監督:シルヴェスター・スタローン
  • 2作目脚本:シルヴェスター・スタローン
  • 3作目監督:シルヴェスター・スタローン
  • 3作目脚本:シルヴェスター・スタローン
  • 4作目監督:シルヴェスター・スタローン
  • 4作目脚本:シルヴェスター・スタローン
  • 5作目監督:ジョン・G・アヴィルドセン
  • 5作目脚本:シルヴェスター・スタローン
  • 6作目監督:シルヴェスター・スタローン
  • 6作目脚本:シルヴェスター・スタローン
  • スピンオフ監督:ライアン・クーグラー
  • スピンオフ脚本:ライアン・クーグラー、アーロン・コヴィントン

スピンオフ作品『クリード チャンプを継ぐ男』には、監督にも脚本にもスタローンの名前がない。映画でも自身はリングには立たず裏方にまわり、コーチ・セコンドとしてクリードをバックアップする。

スタローンの名前は製作にクレジットされている。続編を作るつもりはなかったのかもしれない。しかし、若き監督ライアン・クーグラーが、スピンオフ作品を作りたいとスタローンに直談判。その熱い思いに動かされたという。きっと、自分の若かりし頃を思ったのだろう。

「俺の昔を思い出させる。こいつを信じ『ロッキー』シリーズを託してみよう」

スタローンがそう思ったかどうか分からないが、スタローンが脚本も書かない、監督もしないまったく新しい作品『クリード チャンプを継ぐ男』が作られた。

観れば分かるが、正直言って超名作だ。

映画の中で進行する「繋ぐドラマ」、それは映画制作の舞台裏でも進行していた。その背景を知らなくても感動するが、知って観ると信じられないほどに震える。超絶の名作なので、未見の方は是非とも観賞をおすすめする。

クリード/チャンプを継ぐ男 (字幕版)

まとめ

『ロッキー』シリーズは、スタローンの人生そのもの、だと思った。

圧倒的不利な状況に陥ったので、『ロッキー』を鑑賞した①

はてなブログ 思ったこと 映画

マスオ氏( id:move-wife )との戦い。3月1日午前10時時点でどちらが多くのはてなブログ読者数を獲得するかの勝負。2月17日の夜、戦況についてのツイートを目にした。

初日から水を開けられ悲嘆に暮れてしまった。自らを奮い立たせるため、映画『ロッキー』を観た。

ロッキー (字幕版)

『ロッキー』はこんな話(ネタバレなし)
ロッキーは、場末のプロボクサー。ボクシングだけでは食べていけず、マフィアに雇われ「取り立て屋」で生計を立てる日々。トレーナーのミッキーにも愛想を尽かされ、ゴロツキで人生を終えようとしていた。唯一の心の支えはペットショップで働く内気な店員エイドリアン。そんなロッキーが世界ヘビー級タイトルマッチの対戦相手に指名される。世界チャンピオンであるアポロ・クリードの思いつきであった。ロッキーはこれまでの自分を見つめ直し、一世一代の戦いに挑む。

ロッキーと今の自分を重ね合わせ、震えてしまった。

具体的に震えたシーンについて、ロッキーをホビヲにし、一部の言葉を現状に置き換えて紹介する。

ミッキーとの会話

f:id:hobiwo:20170218111919p:plain

f:id:hobiwo:20170218111921p:plain「お前はトマトだ。お前の戦い方は猿だよ」

f:id:hobiwo:20170218111920p:plain「もう1年になるのに、何で目の敵にするんだ」

f:id:hobiwo:20170218111921p:plain「知りたいか?」

f:id:hobiwo:20170218111920p:plain「ああ、知りたいさ」

f:id:hobiwo:20170218111921p:plain「本当か?じゃあ教えてやる。いい素質を持っているのに、二流のアフィリエーターになり下がったからだ」

f:id:hobiwo:20170218111920p:plain「食うためさ」

f:id:hobiwo:20170218111921p:plain「クズの人生だ!」

エイドリアンとの会話

f:id:hobiwo:20170218111917p:plain

f:id:hobiwo:20170218111922p:plain「なぜ戦うの?」

f:id:hobiwo:20170218111920p:plain「他にできないからさ」

f:id:hobiwo:20170218111922p:plainブロガーになる人の気が知れない」

f:id:hobiwo:20170218111920p:plain「アホだからさ。アホでなきゃなれない。行く末はゴロツキだ」

f:id:hobiwo:20170218111922p:plain「そんなことないわ」

f:id:hobiwo:20170218111920p:plain「俺ももうゴロツキになりかかってる」

マスオ氏の新しい記事が公開されていた

これまでのぼくのブログ運営について事細かに解説された記事だ。愕然とした。すべて事実であり、反論の余地がない。

再び、エイドリアンとの会話

f:id:hobiwo:20170218111920p:plain「ダメだ。勝てないよ」

f:id:hobiwo:20170218111922p:plainマスオに?」

f:id:hobiwo:20170218111920p:plainブコメを読みながら考えたんだ。俺には挑戦者の素質はない」

f:id:hobiwo:20170218111922p:plain「どうするの?」

f:id:hobiwo:20170218111920p:plain「分からない」

f:id:hobiwo:20170218111922p:plainまともな記事も書いたのに」

f:id:hobiwo:20170218111920p:plain「俺は以前はクズみたいな男だった」

f:id:hobiwo:20170218111922p:plain「何言うの」

f:id:hobiwo:20170218111920p:plain「だって本当さ、クズだったよ。そんなことはいい。試合に負けてもどうってことはない。脳天が割れてもいいさ。最後までやるだけさ。相手ははてな界の神なんだ。最後のゴングが鳴ってもまだ立っていたら、俺がゴロツキじゃないことを。初めて証明できるんだ」

戦いは始まったばかりだ。

注意:すでに読者の人はボタンを押さないでください!

私にネッ友ができない理由②泣ける話

はてなブログ 思ったこと 記事

最近、泣いたことがありますか?

今、ぼくは、のっぴきならない事情から泣ける話を書く必要に迫られています。

きっかけはマスオ氏( id:move-wife )です。

f:id:hobiwo:20170217080228p:plain

読者数を増やしたい、そんなことを記事に書きました。それを読んだマスオ氏は次のツイートをします。

そして、3月1日午前10時時点で、はてなブログの読者数が多いほうが勝ちという勝負をはじめたのです。

売り言葉に買い言葉とは怖いものです。

その後、マスオ氏と著名ブロガーひーたむさんのやりとりを目にしました。

マスオ氏も反応して、泣ける話を書くといいます。

ツイートを読んで、一晩中悩みました。これまで自分が泣いたのはどんなときだったか。過去の自分と向き合い、心が動いたときのことを考えました。

  • ももクロの紅白出場で泣きました。
  • 「ニュー・シネマ・パラダイス」のラストシーンで泣きました。
  • 「ハチ公物語」で泣きました。

過去、ぼくが泣いたシーンを振り返ると、リアルな体験ではありませんでした。なんだか虚しくなりました。

朝起きて「泣ける話」を書こうとパソコンを立ち上げたときです。通知が来ました。

f:id:hobiwo:20170217080055p:plain

マスオ氏が「泣ける話」を書いたのです。

しかし、読んでみるとまったく泣けませんでした。著名なはてなブロガーに「読者数を増やすコツ」をヒアリングし、その過程をまとめた記事だったのです。

彼には、ネッ友がたくさんいるのです。

現実を突きつけられたぼくの目は、うっすらと涙がにじんでいます。

もし、あなたがはてなブログのアカウントをもっていて、まだホビヲログの読者でなければ、読者になっていただけないでしょうか。

読者になっていただければ、ぐっと涙を堪えられます。そして、もっと素敵な記事を書ける気がします。

注意:すでに読者の人はボタンを押さないでください!

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最高に面白い読んで後悔しない記事!200本の中から選りすぐった20本

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ホビヲログをはじめて1年ちょっと、今あなたが読んでいるこの記事が200本目となる。この記事が何本目だろうと、きっとどうでもいいことだろう。しかし書いているぼくにとっては、なかなかに感慨深いものがある。

毎日、最高に面白い記事を書いてきた、つもりだ。投稿ボタンを押下し、世に記事を送り出す。大事に育ててきた我が子を手放す心境。

受け入れてもらえるか、厳しい批評で辛い思いをしないか、中傷で傷つかないか、祈るような思いで行く末を見守ってきた。

それを200回繰り返してきたのだ。

というわけで、最高に面白い読んで後悔しないとぼくが思う記事を20本紹介する。もし、時間があるときに目を通していただけると幸いだ。

(今は時間がないから、「あとで読む」人はこちらのボタンを押すと便利です)

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子供がいると楽しいと思ってもらいたくて書いた記事。

まとめ

201本目の記事からは「後悔しない」をテーマに記事更新を心がけようと思う。

もし、あなたがはてなブログのアカウントを持っているなら「読者になる」のボタンを押してホビヲログの読者になってみるのが素敵だと思う。きっと後悔しない記事を読めるから

もし、あなたがTwitterのアカウントを持っているなら「@hobiwologさんをフォローする」のボタンを押してホビヲをフォローするのが素敵だと思う。なんとなくだけど

アドバイスに感謝!いらすとやの素材で、愛をテーマに四題噺に挑んだ

アイデア はてなブログ 趣味

いらすとや」のランダム機能を活用した三題噺が、今、ぼくの中で熱い。

1万点を超えるかわいい画像の中から、ランダムで3枚を引き、つなぎ合わせお話を作る。ブロガーの夜中たわしさんが、開発したメソッドだ。

www.tawashix.com

彼の三題噺を読んで感銘を受け、すぐさま実践した。

頭の体操になり、なにより楽しい。しかし問題がある。

記事の更新をTwitterでつぶやく度に、フォロワーが減るのだ。少なくとも15人は減った。更新した直後に減ったので、この三題噺が不評だったのは間違いない。

悩んでいると、貴重なご意見をいただいた。

アドバイスに感謝!「愛」をテーマに、四題噺に挑戦することにした。

4枚のお題

「いらすとや」のランダム機能で出てきた4枚の画像は次の通り。

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それではいってみよう。

四題噺「愛」

1

プロブロガーのP氏は、いつもネタを探している。

ブログネタのために生きていると言っても過言ではない。今日も海に出てモリで魚を仕留めた。

f:id:hobiwo:20170215070324p:plain

獲った魚を食べるなんてことはしない。これまで何度も記事にしているから。

今回は魚の剥製に挑戦するのだ。モリで傷ついた部分もそのままに、膨大な手間と費用を掛けて。それをネタに記事を書けば間違いなくウケる。プロブロガーP氏は確信していた。

剥製にする過程を写真に撮り、複数回に分けて記事にした。大きなことを成し遂げようとする人を読者は応援する。魚の剥製に試行錯誤し、たったひとりで挑戦するP氏のブログはバズりにバズった。

P氏の思惑は当たった。一連の記事はGoogleで「魚 剥製」と検索すると上位に表示されるようになったのだ。

やはり愛のあるコンテンツは強い。

しかし、ここで終わるのはただのブロガー。プロブロガーのP氏には次の考えがあった。

2

P氏には彼女がいた。彼女もまたブロガーで、P氏の熱烈なファンだった。彼の何をも恐れない行動力に惹かれ、アプローチして付き合い始めたのだ。

クリスマス、P氏は魚の剥製を彼女にプレゼントした。

f:id:hobiwo:20170215070307p:plain

「この剥製、君のために作ったんだ」

「え?いいの?私のために!私なんかのために!?」

号泣する彼女。P氏のブログの読者である彼女は、これまで彼が弱音を吐きながらも、やり抜いた工程をもちろん知っていた。それが、まさか自分のためだったなんて。サプライズに嗚咽してしまった。

P氏も、彼女も、ことの顛末をブログに書いた。それぞれかなりのPVを稼いだ。魚の剥製のアフィリエイトも好調だった。

3

P氏はPCの前で、自己嫌悪に陥っていた。

正直言うと、魚の剥製も彼女のことも、それほど愛してはいない。

ブログのネタになるから、PVを稼げるから、やっているだけなのだ。

自分が一番よく分かっている。心から好きなことがない、愛するものがない、という哀しさを。虚しさを。

最初はブログに書きたいことがあった。好きな映画、漫画、グルメ、テレビ番組、本、などネタに事欠かなかった。

プロブロガーになってからは何かが変わってしまった。自分が愛することではなく、ネタのために生きるようになった。

言ってしまうと彼女もネタだ。申し訳ない。本当に、どうすればいいのだろうか。

懺悔の値打ちもない。そう思いながら、いつの間にか眠ってしまった。

f:id:hobiwo:20170215070258p:plain

4

一方、彼女はしたたかだった。

プロブロガーP氏にアプローチした理由は二つあった。

ひとつはお金のため。彼女もまたプロブロガーを目指していた。自分のブログをメジャーにし、稼ぐためにはもっと有名になる必要があった。それには、引き上げてくれる人が必要だ。勢いのあるP氏なら間違いないと思った。

彼なら私をメジャーにしてくれる。そう思って付き合い始めたのだ。

二つ目の理由は男だった。自分を裏切った男を見返すためだ。信じていた彼には別に女がいた。ショックだった。絶対に許さないと誓った。

自分がどれだけ充実した日々を送っているのか。幸せな日々を送っているのか。裏切った男に見せつけてやろうと日々、ブログを更新しているのだ。効果はあるようで、噂によるとストレスのせいか裏切った男のタバコの量は増えているらしい。

f:id:hobiwo:20170215070316p:plain

P氏との幸せな日々を盛りに盛ってブログ記事にする。それが彼女の日課になっている。

モニターから横に目をやると。P氏がプレゼントしてくれた魚の剥製が目に入った。

彼女は呟いた。
「逃した魚は大きいぞ」

おわりに

この四題噺は、まったくもってフィクションである。

ちなみに、ぼくはブログのために生きてなんかいない。念のため。

いらすとやの素材で三題噺をしたら驚くほど不評だったので再挑戦する

はてなブログ アイデア 記事

いらすとやのランダム機能を活用して三題噺を作ったが、不評だった。

www.hobiwo.com

悔しかったので、リベンジしてみる。

3枚のお題

「いらすとや」のランダム機能で出てきた3枚の画像は次の通り。

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f:id:hobiwo:20170214071639p:plain

それではいってみよう。

三題噺「発禁本」

1

一番笑顔の店員に言えば分かる。
そう言われたN氏は、店内を見渡した。あの男に違いない。

f:id:hobiwo:20170214071651p:plain

「この店なら、手に入れられると聞きました」

N氏が店員にそう告げると、満面の笑みは消え去った。

「誰に聞いたんですか?」

「それだけは、言えません」

用心深くあたりを見回し、おもむろに頷く店員。

「待っていてください」
そう言って店の奥へと消えていった。

N氏は思った。おかしくなったのはいつからだろうか。

2

今、あのイベント名を口にするのは禁止されている。許されるのは、莫大なスポンサー料を協会に収めた一部の大企業だけ。

中小のメディアはもちろん、ブロガーも、個人も、そのイベント名を口にしてはいけない。

2020年までは、まだ許容された。

それまでもカタカナ表記のイベント名や、イベントを想起させるフレーズの使用は禁止されていた。しかし、日本語での呼称は問題なかった。誰でも使えた。

結果的に、日本語名での呼称が一般化した。スポンサー料を払えないウェブメディアがこぞって利用したのが要因だと言われている。

協会側は黙っていなかった。政治家に多額の賄賂で癒着し、日本語での呼称使用を法律で禁止したのだ。

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それだけではない。イベント名の日本語呼称を含む商品名も書籍も、すべてが禁止された。もし破れば、多額の費用を請求されるだけでない。連れ去られ、国立競技場に収容されてしまう。

N氏は絶望に近い思いでいた。過度な言葉狩りが、世の中をおかしくしてしまったのだ。

「お待たせしました、こちらです」

店員の声で、N氏は我に返った。

その時だった。監視員たちが駆け寄ってきた。

3

「お前たち! それは、発禁本だな! ずっと監視していたぞ!」

二人は取り押さえられた。密告者がいたのだろう。組織は、巨額の費用を投じて、イベント名の不正利用を防いできた。巨額のスポンサー料を原資として。

暴れるN氏と店員。屈強な男たちに取り押さえられ、辺りは騒然となった。

堪りかねたN氏が叫ぶ。

「4年に1度の祭典がやってくる!がんばれ!ニッポン!負けるな!ニッポン!オリンピック万歳!五輪万歳!」

店員も叫ぶ。

「日本選手!目指せ金メダル!日本代表!応援します!オー・エル・ワイ・エム・ピー・アイ・シー!OLYMPIC!オリンピック万歳!五輪万歳!」

叫ぶ二人は連れ去られ、店に静寂が戻った。

カウンターの上には、五輪書が残されていた。

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おわりに

オリンピック表記の使用制限をテーマに三題噺をつくってみた。
もちろんフィクションなのでこんなことにはならない。多分。

ちなみに次の日も挑戦しました。

www.hobiwo.com

「いらすとや」のランダム機能を活用して、ぼくも三題噺をやってみた

はてなブログ アイデア 記事

こんな記事を読んだ。

www.tawashix.com

「いらすとや」のランダム機能を使って3枚の画像を出し、三題噺に挑戦する企画。いたく感動したので、ぼくもやってみることにした。

三題噺とは、落語の形態の一つで、寄席で演じる際に観客に適当な言葉・題目を出させ、そうして出された題目3つを折り込んで即興で演じる落語である。
出典:Wikipedia

落語じゃなくて、ブログだけど。

3枚のお題

「いらすとや」のランダム機能で出てきた3枚の画像は次の通り。

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全部で4枚の気もするが、気にしない。それではいってみよう。

三題噺「青春」

「明日から新学期、同じクラスだといいね」

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「だね。先生、誰かな?」

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先生は犬だった。ワンワン!

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でも、そんなことは気にしない。彼女と同じクラスだったから。糞が多くても気にしない。彼女と一緒だから。

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青春って素晴らしい。

おわりに

一切の不正もなく、真面目の取り組んだ三題噺だったが不評だった。この記事更新を告知した直後に、フォロワーが一気に5人減るほどに不評だった。

悔しいので、リベンジした。

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本当におすすめされた5つの趣味!少しお金を払って教えてもらった!

趣味 おすすめ アイデア

「新しい趣味に出会いたい!」そう思い、クラウドサービスでおすすめの趣味を教えてもらった。書いてもらった5つの趣味について、ちょっとリライトして紹介する。

1.「写真撮影」気になる撮影者を探すのが上達のコツ

写真撮影は、趣味の定番だ。そして、誰でもできる。

しかし、現実の一瞬をどのように切り取るかは、技術や感性、経験がモノをいう。クリエイティブで、驚くほど奥が深い趣味だ。

はじめはスマホで一日一枚撮るだけでもいい。もちろん何枚撮ってもいい。今なら枚数制限なしでGoogleフォトやamazonフォトなどのクラウドに保存できる。

やる気が出れば、少し大きめのカメラを買い、日常を覗くのもいい。趣味だから好きなものを撮ろう。

被写体が決まれば、みんながどんな写真を撮っているかをネットで調べよう。写真を趣味にする人は、無料のグループ展をしていることも。気になる作品があれば出かけてみよう。作品の撮影者が在廊していれば、話を聴けるチャンスがあるかもしれない。

一人で写真を撮っていても、うまく消化できず、趣味として成立しない場合もある。

他の人の写真を見に行き、実際に撮影者と話すことで、刺激的な趣味に変わっていくだろう。

2.「株式投資」社名とソーシャルの人脈で銘柄を選ぶ

上手くいけば、株式投資は死ぬまで楽しめる趣味だ。

証券会社の営業が、騙しに騙したのは過去の話。今は、わずかな手数料で手軽に取引できる。

株式投資を趣味にすれば、メリットは数多ある。銘柄を選ぶ楽しみ、維持費はかからない、株主優待で得することもある。なにより世の中の流れが分かる。本格的にやるなら、各社のIR情報をチェックし、四季報を読み込み、海外の市場をチェックしなければならない。しかし、趣味であればもっとゆるくていい。

たとえば、会社の名前で株を選んでみる。ネーミングセンスいい会社は伸びるかもしれない。代表者のソーシャルにおける人脈で投資するかを決めてもいい。成功するかどうかは人との繋がりが大きい。誰が支援してくれるのかを人脈で確認するのだ。

もっとも、あくまで趣味と割り切って、本気にならないことも寛容だ。

映画「ウォール街」のラストシーン、「金で金を稼ぐな。モノを作れ」という金言を忘れてはいけない。

3.「キャンプ」家族で楽しみ、絆を深められる趣味

もし、あなたに子供がいるのなら、家族全員が楽しめるキャンプを趣味におすすめする。

インドアタイプで旅行に行く機会もなく、休みの日は寝るか、テレビかゲームばかりの生活。しかし、キャンプに行けば、家族みんなで外遊び、テント設営や調理、たき火をする。会話も増える。

夜、テントの中での就寝。狭い空間で、寝袋の中に入って寝るだけなのに大興奮となるだろう。非日常の空間が気分を盛り上げるのだ。

とはいえ、なかなかきっかけがない。最初は、キャンプ経験がある友人と一緒に行くのがいいだろう。キャンプを始めるには、最初に道具を揃える必要がある。しかし、ハマるかどうか分からない段階で、それほどお金をかけられない。心配いらない。最近では手ぶらでも、道具をフルレンタルできるキャンプ場がある。バンガローを借りても、旅館に一泊するより断然安い。

キャンプは家族との絆を強め、お財布にも優しい。家族みんなが楽しめるおすすめの趣味だ。

4.「ウクレレ」手軽に始められ、漫談もできる魅惑の楽器

手軽に始められるウクレレを、趣味に選ぶ人は多い。

弦は4本でコードもギターほど複雑ではなく、楽器も3,000円からとコストもそれほどかからない。音程を調整するためのチューナーは、スマホのアプリでも代用可能だ。最初はチューニングに手こずるが、なれれば問題ない。

教則本の1冊でも購入し毎日練習すれば、それなりの楽曲は弾けるようになるだろう。目標の楽曲を決めておくのがおすすめだ。「スーパーマリオブラザーズのテーマ」でも、映画「明日に向かって撃て」の劇中歌「雨にぬれても」でもいい。意外なところで、牧伸二の「ウクレレ漫談」もありだろう。

モチベーション維持には、Youtubeでウクレレの先生を探すのもおすすめ。素敵な先生がみつかれば、きっとウクレレ上達の近道になるだろう。

練習を重ねれば、きっと観衆を前にステージに立ちたくなる。さぁ、ウクレレの趣味を始めよう。ウクレレ漫談で、会場を爆笑の渦に包むチャンスだ。

5.「モノフィン」魚と一緒に水中を泳げる最速の趣味

「趣味はモノフィンです。自力で泳ぐ道具の中では、最速の足ビレなんですよ」そういうと、多くの人は興味をもつはずだ。

モノフィンは、スキューバーダイビングで使う足ひれを一枚にくっつけた道具のこと。水中を高速で泳げるため、小さい魚であれば並行して、まるで目の前で停まっているようにみえる。モノフィンでなければ得られない貴重な体験だ。

足だけではなく、体の中心を動かす泳ぎのため、体幹も鍛えられる。体のバランスも良くなり、肩こりや猫背の解消にもつながる。

女性がモノフィンをつければ、まるで人魚のように美しく、男性がつければ力強いイルカのように見える。泳ぐ姿はとても美しい。

そして、何よりもすばらしいのは、水中でのスピード感。耳元を水が風のように音を立てて流れる。これは、自力で泳ぐ道具としては最速のモノフィンならでは。他では味わえない貴重な体感である。

モノフィンを趣味にすれば、魚になれると言っても過言ではない。

まとめ

今年は、株式投資でお金を稼ぎ、キャンプウクレレを弾き、モノフィンしながら魚を写真撮影してみたい。

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