ホビヲログ

趣味に生きるホビヲのブログ。

地球外生命体が出てくる、切り口が斬新な10本の映画

地球外生命体が出てくる映画が好きだ。 得体の知れない存在への不安、恐怖。友好関係が築けるのか、逃げるべきか、それとも戦うべきなのか。対峙する人々は判断を迫られる。様々な感情が渦巻く中に、映画の醍醐味が凝縮されていると思う。 個人的に外せない…

なぜ、今日のGoogleのロゴは「美空ひばり」のなのか? 不死鳥の如き彼女の人生を検索する

朝起きて、Googleを開いた。 いつものGoogleではなかった。ロゴが美空ひばりのイラストだ。1988年4月11日、東京ドームのコンサートの様子。金色の舞台衣装は「不死鳥」をイメージした森英恵のデザイン。 クリックすると「美空ひばり」の検索結果が表示された…

ソンタくんが、アベマTVのニュース番組『AbemaPrime』デビューした!

ツイッターのタイムラインを眺めていたら、気になるツイートが流れてきた。 オトナの事情をスルーする!スマホ発のニュース番組『AbemaPrime(アベマプライム)』にて手塚マキがデヴィ夫人と生激論します。2017年5月23日(火) 21時〜 #アベプラhttps://t.co/O…

ホッテントリ入りを目指して250記事以上書いてきたぼくが至った結論

ホッテントリ入り(はてなブックマークの人気カテゴリ「ホットエントリー」に表示されること)を目指して、これまで記事を書いてきた。数えると250本以上。いい大人が何をやっているのか。我ながら呆れてしまう。 連日打席に立ち、読者に勝負を挑んできたつ…

【7つのタスク】をやりきって、ぼくは伝説のブログマスターになる

かっこいいブロガーになりたい!と思い、はてなブログの「ブログチャレンジ」に挑戦した。「チャレンジ」に「挑戦」する、という言い回しがなんだか重言のようだが気にしない。

「学校では教えてくれない大切なこと」がたくさんあるな、と思った話

社会人になって思う。学校では教えてくれない大切なことがたくさんあるな、と。 例えばこんな話だ。

Amazonプライムに最近追加された映画『エクス・マキナ』を観た!ネタバレなし

Amazonプライムに最近追加された映画『エクス・マキナ』を観た。 ひとことで言うと、Googleみたいな会社の社長が別荘でロボットを作ってて、社員にその出来を検証してもらおうとする話。

急に中指が腫れたので「中指 腫れる」で検索したらすごく不安になった

出典:inmylife 「いい天気だなあ。青い空、白い雲、緑もきれい。本当に良い日曜日だ」 そんなことを思いながら遊んでいたら、左手中指が急に痛くなった。見ると赤く腫れている。知らない間に骨が折れたのかと思ったが、指は曲がる。虫に刺されたのかもしれ…

朝起きたら、お気に入りのポケモンの名前がすべておかしくなっていた

朝起きて、ポケモンGOを立ち上げた。お気に入りのポケモンの名前が一匹残らず変更されていた。 昨日、子供が音声入力で遊んでいたのは知っていた。あまり気にしていなかったが、あらためて見るとつっこみどころが満載だった。気になる10匹を紹介したい。

くら寿司と楽天カードのコラボ!「楽天ねり天」は予想以上に黒かった

くら寿司と楽天カードがコラボした「楽天ねり天」を目にした。楽天経済圏からなかなか抜け出せない楽天カードユーザーとして、これは見逃せない。

Googleの画像検索で「いろいろな髪型」を検索すると楽しい

Googleの画像検索で「いろいろな髪型」を検索すると楽しいと聞いたのでやってみた。

「リアル鬼ごっこ」を観て、やはり園子温は非道に生きる鬼才だと思った

園子温監督作品「リアル鬼ごっこ」は、あらゆるレビューサイトで散々に酷評されている。 Amazonビデオのレビューの場合、「2015年によくこんなもん出せたな」「世界最高におもしろくない」「信じられないくらいクソな作品」「クソ映画と呼ぶとクソ映画に失礼…

映画「ローグワン」を観た!レビュー記事がなかなか書けなかった理由

「スター・ウォーズ」のスピンオフ映画「ローグ・ワン」を観た。描かれていたのはエピソード4がはじまる直前まで、希望を信じて戦う兵士たちの物語だった。 レビューに挑戦する中、挫折を繰り返したので、そのあたりを書こうと思う。

英語勉強法に悩む大人は、漫画「みちこさん英語をやりなおす」を読もう

もっと英語を勉強しておけばよかった。社会人になってそう思うことがしばしばあった。そんなぼくも今、必要に迫られている。いかに、Google翻訳の精度が向上したとしても、すべてを頼ることはできない。やはり英語が必要なのだ。 では、英語を学ぶにあたって…

トンでもない話を聞いてしまったぼくの運命【命を食べるということ】

食べることが大好きだった。 ずっと食べていても飽きない。運動もしないのでどんどん太っていくばかり。そんなぼくが夢中になるお昼ごはん。 隣の男がポツリとつぶやいた。